
前日のギルドフォードでのクラプトンのゲスト参加というサプライズの翌日、千秋楽となる名門ロイヤル・アルバート・ホールでのコンサート。チケットはソールドアウト、大観衆の喝采のもと実施されました。ゲストは元MOTORHEADのフィル・キャンベル、元PILのジャー・ウォブルでした。キャンベルは2017年のラウンドハウスで参加したことがありました。ウォブルはニック・ターナーがソロアルバムに参加していましたが、元々ホークスのファンだったので、出演を快諾したと思われます。ウォブルはRight To Decideのみ参加。キャンベルはThe Watcher/Silver Machine/Master OF The Universeに参加した模様です。これで50周年の今年のギグは終了。来年は夏のHAWKFESTなどが予定されています。




Youtubeでの当日の模様は色々上がってます。
